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【参加募集2026年1月25日まで】第61回三日展 継続は力なり@JARFO京・文博

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 参加募集 第 61 回 三日展 継続は力なり 作品テーマ形式指定なし。アンデパンダン(無審査)形式の展覧会です。 ※形式によっては展示できない作品があります。事前にお問い合わせ下さい。 下記 ★注意事項 をご理解ください。 展示場所 JARFO京・文博(京都文化博物館 別館) 日程 2026 年 3 月 3日(火)~3月 8 日(日) 11:00〜18:00(最終日16:00まで) 搬入 :2月28 日(土) 11:00~17:00  搬出:3 月8 日(日)16:00~17:45 搬出 参加費:3000円 ※展示作業は基本ギャラリースタッフが行いますが、要望がある方は、各自 事前 連絡ください。 応募要項のダウンロード 申し込みフォーム 展示サイズ展示範囲 平面:横 70 ㎝ 縦 70㎝( 額装含む) 立体:幅60 ㎝ 奥行 60 ㎝ 高さ 60 ㎝以内 ・映像:スクリーン不可、PC モニターなど持参  ※音声がある場合は、ヘッドフォンもしくはイヤホン等を持参して下さい。 ☆壁面の展示は、ワイヤー吊りです。 釘、画びょう、両面テープは使えません。 紙・シートの作品は額に入れ、パネルには後ろに紐を付けるなどの対応をお願いします。 ☆グッズ販売可能。グッズ種類は3~4種類 。 展示棚に限りがあるので譲り合って展示ができるようにお願いします。 販売 ・作品の場合     作家: ギャラリー 6 : 4   会員の場合は 7 : 3 ・書籍やグッズ の場合   作家: ギャラリー 8 : 2 ※会員登録される場合はお申し下さい。 ★注意事項 応募作品は自作のもので、第三者の知的財産権を侵害しないものに限ります。 主催者は応募作品の管理につき万全の注意を尽くしますが、天災、その他の不慮の事故、 破損、搬送中の事故などに関しては一切責任を負いません。 応募方法 当ページリンクから入力フォームが利用できます 又は、応募用紙を JARFO 京・文博に提出( 持参、MAIL 可、) 広報 DM はお一人様20 枚お渡しします。 出来次第郵送致します 。 取りに来る方、多めに欲しい方はご連絡下さい。 DM 制作等の広報は京都藝際交流協会JARFOで行います。 問い合わせ ** 応募、展覧会のご質問等あればこちらにご連絡ください。 MAIL Karfo@jarfo.jp 展...

(12月25日〆切)KYOTO国際アーティストBANK2026

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  KYOTO国際アーティストBANK2026 (KIAB) 京都文化博物館別館という国の重要文化財を舞台に、アート作家・職人による作品展示と販売を行うアートイベントです。 開催趣旨  国の重要文化財である京都文化博物館を会場として、アート作家・職人による作品を展示販売します。期間中には作家同士の交流の場や、作品のディスプレイなどを学ぶ場を設け、作家活動の+αを得る機会を提供します。 同時に出展された作家の優れた作品を海外にも広めるべく、KIABアワードとして選抜し、作家の海外派遣(ドイツ・韓国など)や京都市内ギャラリーでの個展開催支援などを行う予定です。 主 催  KYOTO国際アーティストBANK(KIAB)実行委員会 実施主幹 NPO法人京都藝際交流協会(JARFO) 事務局 京都市中京区東片町 623-1 京都文化博物館別館内 JARFO 京・文博内 TEL 075-222-0302 会 場   京都文化博物館別館ホール・三条ウッドデッキ 開催日   2026年3月13日(金)~15日(日)  11:00~17:30(最終日17:00まで)※雨天決行 準備日  3月12日(木) ホール内参加者の設営、ウッドデッキ(Cブース)は搬入預りのみ      3月13日(金) 9:30~ ウッドデッキ(Cブース)出展者展示設営 関連イベント 出展者交流会 3月13日 18:30~20:00(2F 講義室) +αセッション 3月14日 18:30~20:00(2F 講義室) 内 容   (1)アート作品の展示販売 手作りを基本とする要素が強い工芸。その中心地ともいえる京都で、作家・職人として生み出したアート・クラフト作品を、展示・販売する。 (2)出展作家・職人支援 ①主催者(JARFO)が運営する2か所のギャラリー(京文博・Art Square)での展覧会開催支援を行います。 ②出展作家の中から、主催者の審査により、主催者が行う海外交流事業へ推薦を行います。  (詳細は別途案内) 【出展応募要領】 【申込資格】 20歳以上の若手の作家・職人の方(年齢制限はありませんが、おおむね50歳を上限とさせていただきます。ただし50才以上の場合でも内容等により判断いたします。)で、自らが創作したアート作品を3日間、自ら展示・販売できる方(同条件で構成された複数作...

【参加募集4月30日まで】第58回三日展 継続は力なり@JARFO京・文博

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【参加募集4月30日まで】 第58回三日展 継続は力なり 会場:JARFO京・文博  参加費:3000円 展示範囲 縦60㎝x横60㎝ ※今回変更しています。ご注意下さい 参加申し込み用Googleフォーム  https://forms.gle/HD2BnXA5AksnoXzz8

参加募集(10/27まで) 第56回 三日展 継続は力なり【会場:JARFO京・文博】

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参加希望者は、 メールアドレス karfo@jarfo.jp へ、応募用紙下記情報と合わせてお送りください。 誰でも希望者は参加できる展覧会です。質問があればお気軽にご連絡ください。

参加募集(8/11まで) 第55回 三日展 継続は力なり

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  参加募集 第55 回 三日展 継続は力なり アーティスト各位 いつもお世話になりありがとうございます。 9月開催予定の55回 三 日 展 のお知らせをお送りします。 次回は京都文化博物館別館のJARFO京・ 文博にて開催いたします。 いつもの週末 三 日 ではなく、月曜 日 休館のみのスケジュールで 作品をたくさん見て頂けるように予定しています。 展 示スペース(H70XW70cm)、参加費用(6000円)と 前回スクエアで開催した内容とは違いますので 要項を確認いただきご参加のお返事を頂けましたら幸いです。 ================ 第55回 三 日 展  継続は力なり 2024年9月4(水)~9月15 日 ( 日 )   休廊:月曜 日  11:00 〜 18:00(最終 日 16:00 まで) 搬入 :9月1 日 ( 日 )12:00~16:00  搬出:9月15 日 ( 日 )16:00~17:45 搬出

第54回 三日展 継続は力なり ※募集締め切り 4月30日(水)

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参加募集 第54回 三日展 継続は力なり 展示場所/ JARFO ART SQUARE(古川町商店街 内) 日程/ 2024年6月21(金).22(土).23(日)、28(金).29(土).30(日)   休廊:月火水木   11:00 〜 18:00(最終日16:00 まで) 6月22日(土) 作家交流会 予定 搬入 :6月19日(水)12:00~16:00 搬出:6月30日(日)16:00~17:45 搬出  ※搬入は受付のみを行い、展示作業は、ギャラリースタッフが行います。 参加費/ 3,000 円  搬入時に納付して下さい。 ※出品料については納付後、返金には応じられません。 作家交流会/一人1000円の参加費を頂戴します。(1品持ちよりに協力頂ける方は不要です)  ただし、学生と25歳以下の方は参加費500円と致します。 応募人数 /33人  ※募集締め切り 4月30日(水) 応募資格条件・本書の内容に同意できる者  ・高校生以上の美術を志す者 注意事項/ 応募作品は自作のもので、第三者の知的財産権を侵害しないものに限ります。 主催者は応募作品の管理につき万全の注意を尽くしますが、天災、その他の不慮の事故、 破損、搬送中の事故などに関しては一切責任を負いません。 応募方法/ 応募用紙をJARFO京・文博またはJARFO ART SQUARE に提出( 持参、MAIL 可 ) 作品テーマ形式/ 指定なし ※形式によっては展示できない作品があります。事前にお問い合わせ下さい。 サイズ 展示範囲 / ・ 平面:横100 ㎝ 縦100㎝( 額装含む)・ 立体:幅70 ㎝ 奥行70 ㎝ 高さ70 ㎝以内 ・ 映像:スクリーン不可、PC モニターなど持参 ※音声がある場合は、ヘッドフォンもしくはイヤホン等を持参して下さい。 ☆壁面の展示は、粘着が残る両面テープは使えません。 紙・シートの作品は額に入れ、パネルには後ろに紐を付けるなどの対応をお願いします。 ☆生乾きなど汚損に繋がる作品は展示できません。その他、他の作品に影響する作品(光る、音が出る等)の場合ご相談ください。 販売 ・作品の場合    作家: ギャラリー 6 : 4   会員の場合は 7 : 3 ・書籍やグッズ の場合  作家: ギャラリー 8 : 2 ※会員登録される場合は...

JARFO現代春画展 2024 募集〆切2024年4月30日(水)

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 JARFO 現代春画展 2024 ご出展のお願い 特定非営利活動法人京都藝際交流協会  理事長 石田 淨    〒605-0026京都市東山区古川町545古川町商店街内 TEL 075-533-4022 E-mail karfo@jarfo.jp 拝啓 春色の候、皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。 平素は京都藝際交流協会(JARFO)の活動にひとかたならぬご支援を賜り心より御礼申し上げます。  さて、この度JARFOでは、「現代春画展」の開催を企画しております。つきましては、ぜひご出展をお願い致したくご連絡申し上げた次第です。別紙開催概要をご一読の上、出展をご検討いただけましたら幸いです。  なお、デリケートな展覧会テーマでもございますので、展覧会内容についてご疑義やご不安をお持ちの際には、その旨お知らせいただけましたら個別に対応させていただきます。 開催主旨をご理解の上、出展ご承諾いただければと存じます。皆様のご出展を心よりお待ち申し上げております。 敬具        ■開催概要  「JARFO現代春画展2024」  会期 : 2024年6月5日(水)~6月16日(日) 11時~18時 最終日16時迄  休廊:月火   会場 : JARFO ART SQUARE(〒605-0026京都市東山区古川町545古川町商店街内) 開催主旨: 江戸期を中心に北斎や歌麿などの浮世絵師が手掛け、ピカソやロダンに影響を与えたともいわれる「春画」は、2012年の大英博物館での春画展をきっかけに、近年国内で再評価の動きが高まっています。「春画」を美術史的・風俗史的・文学史的な視点から見直すことで、「春画」鑑賞の新たなおもしろさが発見されている経緯は、皆様ご存じの通りです。 しかし、これらの「春画」が現代においてポルノではなく芸術であると見なされるのは、はたしてなぜなのでしょうか。「春画」を現代のわれわれが鑑賞して楽しめるのは、過去の歴史の中に存在する無害化された作品であるからでしょうか。現代における「春画」があるとすれば、それはどのような表現方法になるでしょうか。 JARFOでは、上記のような問題意識をもとに、「春画」の特質を問い直す展覧会として、「現代春画展」を企画しました。現代を生きる芸術家の皆様とともに、この時代の『性...